語学教室

語学教室に関する関連サイト、関連ブログ、関連動画をご紹介します。

関連Q&A
日本語の文法について質問です。*解散は 私に 決め させて いただく*解散は 私が 決め させて いただく上記の二つの文章について、文法的に正しいのか、意味の違いなどを教えてください私は現在、語学教室で中国語を勉強している日本人です。そこで、中国人の先生からこの二つの文の違いをたずねられましたが、恥ずかしいことにうまく説明できませんでした。先生は、ニュースで「解散は私が決めさせていただく」を聞き、「私に」と「私が」では文の意味に違いがあるのか、それぞれの「させて」は謙譲なのか使役なのかそもそも、「私が決めさせていただく」は間違っているのでは?と思っておられます。私も実家に戻り、高校時代の文法の教科書を復習してみようと思っておりますがどなたか、お力をお貸しください。
させて が使役で、いただくが謙譲かと。この場合の「決めさせて」なら「私に」が自然だと思います。「私が」の「が」は他の人ではなく、「私がやります」の強調みたいな意味というか、ニュアンスに変わるのかと思いますが。
大学に行ってなくても、語学が堪能であれば語学教室を開くことはできるでしょうか?
開校できます。私の義妹が、英国に長く住んでから帰国し、実家の二階で英語教室を始めています。教員免許も必要ありません。
3月から韓国留学を考えています。文法は日本の語学教室で習ってきたので、できれば会話重視、または総合的にバランスよく学べる語学堂に通いたいのです。会話は西江が有名ですが、授業料が少し高いです…日本人が比較的少ないことや授業料の安さから弘益にしようかと思っていたのですが、弘大は文法重視だと書かれているのを見ました(>_<)建国大学や成均館大学、ソウル市立大学の授業はどのような感じなのでしょう?特徴があまり分からなくて…できるだけ金額を抑えたいので…詳しい方いらっしゃいましたら教えて下さい。
西江大学は韓国でも授業料が高いことで有名です。確かに名門大学ですが、納得できる授業料ではないと言われています。これは語学校においても同じなのではないかと思います。海外留学生活において一番大事なことはやはり学費や生活費だと思います。安いからと言って授業のレベルが低いわけでもありませんので、自分が気になる部分が金額のほうだったらそちらを一番重要に考えたほうがいいかと思いますが。。ちなみに韓国内での大学偏差値は西江>成均館大学>ソウル市立大学>>>>弘学大学>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>建国大学です。この中でいちばん授業料が安いところはソウル市立大学ですね。あと、会話重視の授業を受けるからと言って会話力が著しく伸びるわけでもありませんし。。。文法重視のところでも自分の努力によっていくらでも会話の実力を伸ばせると思います。
ポルトガル文化センターの語学教室、受講料はいくらでしょうか。HPを見ても、受講料が書いていないので、ご存知の方教えて下さい。入門コースを受講したいと考えています。また、受講した経験がある方、どんな感じだったか教えて下さると嬉しいです。他にポルトガル語教室でよいところがあれば知りたいのですが、ブラジルのポルトガル語ではなく、ポルトガルのポルトガル語限定でお願い致します。マンツーマンではなくグループの方がよいです。
ポルトガル文化センターの授業料はHPには公開していませんが、よくある授業料非公開のところのようにバカ高いということはありません。 テキストで4千円前後、授業料20レッスン3万後半位だったかと思います。(グループ)とはいえ自分もうろ覚えですので(^^;)直接センターにお問い合わせする事をお勧めします。親切に教えてくれますし、無理な勧誘などもありませんので資料請求したり、いろいろ聞かれてみるとよいかと思います。 グループの場合、1レッスンの時間はその時の受講生の人数によります。授業は語学もですが、日葡文化の話も多くて、それが面白いです。ただ語学だけをキッチリやりたい場合には、その文化の話などで脱線することも多いため、物足りなく感じるかも…?(苦笑)先生は教育熱心かつインテリなキャラの濃い方で、自分はツボでしたwとてもアットホームな雰囲気の学校です。普通の(大手の)語学学校に比べたらコスパは良いと思いますが、合う合わないは個人レベルの話になってきますので、実際に通う感覚をつかむためにも学校に赴いてトライアルなどされてみるのがいいかもしれません。
海外に移住した皆さんは、どうやって現地でお友達を作ったのでしょうか。現地で友達を作るのに、日本でどんな趣味をやっておけばいいでしょうか。私の趣味は語学でした。日本ではずっと語学系のサークルや団体や活動に参加し友達もその関係でできました。でも海外に移住すると、現地の言葉のサークルなどはないでしょうからどういった趣味を探していいのかわかりません。となると、どういった関係で友達を作ったらいいのかもわかりません。日本語を現地で教えることは考えていませんし現地での語学教室に通うことも考えていません。海外に移住した皆さんは、どうやって現地でお友達を作ったのでしょうか。どういう趣味を持ち、どういったつながりを作っていったのでしょうか。
アメリカです。いくら人なつこい性格の人が多い国とはいえ、いきなり、お店やスタバや、エレベーターで話しかけたら、ナンパしてるのかと勘違いされて困るので、やはり、多くの人は、趣味を通して友達を作る事が多いです。教会等の、宗教を通して友達になる人もいます。私は、お稽古事とか、エクササイズクラスや、マラソンやトライアスロンのトレーニングクラスやイベントで知り合いになって友達になった人達が多いです。Meet upと言うウェブサイトがあって、共通の趣味を通して、集まったり、情報を交換し合ったりするのが人気出ています。 日本語に興味がある人達と知り合いたい場合は、日本語を話す会みたいなのがありますから、それに参加してる人もいます。http://www.meetup.com
ポルトガル人(ポルトガル語を話す人)との交流についてポルトガル人(ポルトガル語を話す人)と交流したいので、都内で、ポルトガル人(ポルトガル語を話す人)が集まっているスポットのような場所を探しています。語学教室とかではなく、気軽に話せる場所です。
多分国内ならブラジル人と交流を持つ機会のほうがたくさんあると思います。場所は例えばブラジル料理屋なんか行けば、大抵日系の方とかがお店やってますよ。
CD付の本の著作権について教えてください。個人的に、有料の語学教室をやっているものです。例えばCD付きの語学の本があるとして、それを自分の授業内で使う時は、どこまで使って良いのでしょうか?例えば、●教材としてそのCDを再生する。(コピーやコピーして配布ではありません。再生のみです)●本の内容をワードなどに打ち直して練習に使う(本自体を丸々コピーなどはしない。)など、上記のことはしても良いのでしょうか?初歩的な質問ですみません。ご回答頂ければ嬉しいです。
使用は一切認められません。有料の語学教室とのことですので、「営利目的でのCDの再生、あるいは著作物の転載・複製等」を行うことになるわけですが、著作権法上認められるのは「営利を目的とせず、客から対価を一切受け取らない場合」(著38)、「学校教育法に定める1条校などが授業で用いる場合」(35条2)に限られます。よって、あなたが教室でその本を使って何かをすることはできません。CDの再生はダメ、一部分の複製も当然ダメです。その本のことは忘れてください。
スペインに留学に行きたいと考えていますが、スペイン語は独学でほんの少しわかる程度ですので、むこうに行ってから困らないために日本で二ヶ月ほどECCの短期集中講座を受けてから三ヶ月ほど短期留学をしようと考えていたのですが、友人に相談したところ、そんなことするくらいなら語学教室の費用を留学にまわして一日でも長くスペインにいた方がいいと言われました。確かに友人は中国語が少しもわからないくせにいきなり中国に言って半年間生活していたのですが僕にはそんな自信はありません。やはり多少お金をかけてでも日本で勉強してから行くべきでしょうか?
3か月の留学に2か月の集中講座ですか、どちらも中途半端なスケジュールですね。私ならドロナワ式集中講座などやめて、お友達の仰る通り、さっさと出発しますよ。 お金はそちらに回しなさい。**補足に: 語学というものには、学ぶ人の性格、あるいは観点、ペースなど、取り組み方によってずいぶん個人差がありますので、一概には言えませんが、あなたの場合、これから2か月の集中講座で、どれほどのものを、それも実践的なものを身に着けることが出来るかにかかっていると思います。私見を述べさせていただければ、集中講座というものは、基本的に役に立たないものです。特に語学というもの、中でも会話となると、短期間でいくら詰め込んでも、なんにもなりません。何故かと言えば、会話と言うのは、理解できても、しゃべれなければ意味がないからです。簡単な事でもいいから、口をついて出てくることが重要なのです。そのためには、難しい勉強や、文法の知識など必要ありません。ともかくやさしい日常会話の反復練習をこれでもか、これでもかとやって、基礎表現を暗記してしまうことです。そしてできるだけ早く、流暢にしゃべることを心がけるんです。文法も、発音も、そこそこでいいです。ともかく神経質になって、枝葉末節にこだわらないこと。何でもいいから、黙ってないで、恥ずかしがらないで、口から発しようと努力することです。私は現役の頃、色んな国に居住し、色んな人種、国籍の人と接しましたが、皆なよくしゃべります。でも文法的には間違いだらけです。彼らには文法なんて目じゃない。ただ言うことが通じ、商売ができればOK.なんです。日本で文法をたたきこまれ、大学入試でいやってほど苦しめられた難解な文法ですが、こんなものは、いくら知っていたって、彼らの鉄砲のような、ものすごいスピードで出てくる間違いだらけの言葉の洪水の前には無力です。文法は大事なものです。だから学者になって語学を講ずるなら、いくらでも勉強すればいいでしょう。でも、はっきり言って日本の文法教育は度が過ぎます。私の体験から言わせていただければ、中学の3年間の文法知識があれば、それで充分です。それ以上は、一般の人には不要です。それほど、一般会話というものは、他愛のない内容のものの繰り返しなのですから。だからあなたも間違いを恐れず、まず話す意欲を持って話し始めてください。独学で大体学ばれたんですから、手元に何か教材があるでしょう。それを使って、まず難しくない日常会話を話し始めてください。会話の教材がないなら、なるべく簡単で実用的なもの、たとえば、「旅の指さし会話帳(情報センター出版局)」の "スペイン(No.12)" あたりで十分です。130ページにも満たない薄い冊子ですが、ここに出ている日常会話の基礎表現と単語を皆な覚えて、すぐ口をついてでるようになれば、それだけでも2か月集中講座に通うよりは、遥かに実践的で、問題にならないくらい安上がりです。(この本は、多分、¥1,500もしないと思います。)これはあくまでも、私個人の意見です。なにか参考になればと思って言わせていただきましたが、最後にお決めになるのは、あなたご自身です。勇気と決断を以て挑んでください。
ノルウェーの方と友達になりたいです。どこへ行けば友達になれますか?イベント、バー、講習会、語学教室、パーティー、文通なんでも構いませんので宜しくお願い致します。
FACEBOOK、、、、、、、、
中国語を学びたいと思っています!語学教室も様々ですが、料金の違い以外に何か違いはあるのでしょうか 料金が高い方が良いのでしょうか?語学教室は何を基準に選んだら良いですか 語学を学んだ方、良きアドバイスをお願いします!
料金が高いこと=必ずしもレッスンの質が高い、ではないと思います。質の良い教師の給料が高いからその学校の授業料が高い、というスクールがあるにはあるのですが、全てがそうではなく、むしろ経営者がぼったくっているとか、立地が妙に良いために場所の賃貸料がかさんで、授業料に上乗せされているだけで、教える肝心の講師はただ適当に雇っている、というところもあるのです。日本の大学院をでている先生多数、というのもあまり関係はないです。その先生は日本に慣れているし、日本語の勉強ができる人かもしれませんが、中国語を教えるスキルが優れているとは限らないので。また若いからダメ、年輩だからいいという物でもないです。難しいのですが・・・確実に言えることは、『発音がクリアな地域出身の先生に教えてもらうのが、中国語を勉強する上で最も重要』です。最初は発音の違いは全然区別がつかないから、関係ないよ、と仰るかも知れません。でも、語学って繰り返し耳に馴染ませて覚えていくものです。特に中国語はそうです。なぜなら、4声は正確に覚えなくては通じません、日本人は漢字を理解できるので、何が一番大切かといえば発音とイントネーションなんです。漢字をみて意味がわかる、でも発音が分からない時に、最初に耳に入ってきたイントネーションが印象に残るのは当然です。中国のテレビ局のアナウンサーも黒竜江省出身者が多くを占めると言われていて、一番普通話に近い発音をするとされています。私は北京在住ですがハルピンに旅行した際、なんてクリアでテレビみたいな話し方!と感動しました。他方、上海出身の話す中国語はやはりイントネーションが違い、しばらくは何でだろう、と不思議だったのですがあとから上海出身者の特徴だとわかりました。ということで、ハルピンや長春、黒竜江省近辺など中国の東北出身か、北京出身の先生に習うのがお薦めです。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E6%9D%B1%E5%8C%97%E9%83%A8
PAGE TOP
アニメ 人気ランキング
更新日:2012/05/20