映画 レイトン教授と永遠の歌姫

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関連Q&A
映画、レイトン教授と永遠の歌姫で、水樹奈々さんが歌っていたエンディング曲の題名を教えてください。
曲名は「永遠の歌姫 」です。THE ETERNAL DIVA~「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」オリジナルテーマ曲集に収録されています。
映画レントン(レイトン?)教授と永遠の歌姫 THE ETERNALDIVAは面白いですか?(ネタバレはなしでお願いします)。
個人的にはかなりおもしろいです。前売り券かって公開日に映画も見にいったし、限定版のDVDも買いました。まだ2回しか見ていないけど1回目に見たときよりも全然印象が変わっていたし、新たな発見などもあったのでとても買っておいてよかったと思いました。DVDは通常版が2940¥ 限定版が5040¥と少々たかいですが、特典(映像特典や文房具など)が付いてくるので買う価値は十分にあると思います。おすすめするので是非見てみてください。もしよければDSでゲームもあるのでやってみてくださいね。補足それならば、第4作目のレイトン教授と魔人の笛をやってから見てみるのがいいかもしれません。4作目のすぐ後のストーリーが映画版のレイトンになっているし、キャラクターなども同じなのでより映画がわかりやすくなると思います。ちなみに、本や漫画などもあるので、是非読んでみてください。
※ネタバレ注意 レイトンの映画レイトン教授と永遠の歌姫で船から脱出したあと潜水艦が2嫂ありましたが、ひとつはクイズに答えられなかった人の救助だと分かるのですが、もう一つはなんだったんでしょうか?
一応、こちらも「ネタバレ注意」ということで。(以下、閲覧者ご注意。).............takuponchildさんのご回答(デス・コールが使用)と似たようなものですが、もう一隻の潜水艦は、デトラガン輸送用だったはずです。あの「爆破しちゃった船」は、もともと「劇場」だったわけであり、オペラを演じている間は、「デトラガン」という巨大な楽器が使われていたわけですよね?しかも、あのデトラガン、ただの複合楽器かと思っていたら、そうではなかった。デトラガンを演奏してたウィスラー氏の娘、ミリーナの「記憶」を保存してあった、大事な楽器(?)だったわけです。ですから、アレを、船もろとも爆破してしまっては意味がない。(デス・コールの計画の上でもね。)ですから、船からあれを移送するために、「もう一隻の潜水艦」が使用されたということです。確か、そんな説明的なやり取りが、劇中にあったような気もしますが・・・。すみません、それは自信がない(^_^;)(でも、「そんなやり取りがあったような気がする」からこそ、私は、このような解釈で記憶していたわけで・・・。)以上、一応、「私見」ということにしておきますが、とりあえずご参考まで。
12月16日に発売されるCDシングルの中で、一番注目しているシングル、一番好きなシングルは何ですか? ちなみに期待度は、1位.福山雅治 はつ恋 2位.abingdon boys school From Dusk Till Dawn 3位.THE ALFEE この愛を捧げて 4位.Buono! Bravo☆Bravo 5位.ランカ・リー=中島愛 CMランカ 6位.MISIA 星のように… 7位.ぷよぷよアイドリング!!! ラブマジック・フィーバー 8位.ジェニス・カトレーン(水樹奈々) THE ETERNAL DIVA~「映画 レイトン教授と永遠の歌姫」オリジナルテーマ曲集 9位.田村ゆかり You&Me 10位.川嶋あい 大好きだよ となっています。もちろんこれら以外でもOKです。よろしくお願いします。見た方で回答できる方は回答してください。
福山さんの初恋はCMで何回も聞いていますがいい曲ですよね!a.b.sも前作「キミノウタ」で結構はまりました過去の曲とかも聞いてみましたがいい曲が多かったですねなので今作も楽しみですBuono!はファンなので買います!久々の明るいロック系の曲なので元に戻った感じで結構好きですMISIAさんも前作はドラマ主題歌で結構話題になりましたからね。Everythingなど名曲がたくさんあるので楽しみですね結論から言うと、僕はBuono!のBravo☆Bravoですね!やっぱり、Buono!が大好きです!
映画「レイトン教授と永遠の歌姫」ってゲームの「魔人の笛」と話がつながっているのですか?
繋がっているといえば繋がってますレイトン・ルーク初めての物語なのでゲームの続きを・・・!ってことはありません。事件自体は、まったく別モノですゲームをやっていなくても楽しめますよ
今頃だけど、レイトン教授と永遠の歌姫について質問。私は、6月に不思議な町をやってから、レイトンシリーズにはまりまして、魔神の笛までクリアしました。全部ナゾは解けていませんが。奇跡の仮面も欲しいところですが、3DSがないので、映画の上記を観てみたいなと思っています。個人にもよるのは承知ですが、どのくらい面白いか感想が知りたいです。やっぱりお馴染み、すごいマシンが出たり、爆発シーンはありますか?ゲームみたいな雰囲気でしょうか?映画だからと、やたらに盛った感じじゃないといいのですが…。どうかご回答お願いいたします!…あ、因みに私が1番好きなキャラは、レイトンです。
面白い映画でしたよ~。ゲームとは比にならないすごい機械や仕掛けがありましたし、話も感動できるものでした。感動と言っても、わあすごい!ではなく、泣ける話の方ですね。あと、レイトンがフェンシングみたいなので黒幕と武器を打ち合うのも見所ですかね。機械についてはツッコミどころ満載ですが(笑)ちなみに私が好きなキャラはあのデブハムちゃん(ハムスター)です♪※補足について 機械はまあお楽しみですね。え!?こんなんできるんだったら、もっと別の何かに使おうぜ?みたいなのや、レイトンシリーズにこんなの出るのか~なんか新鮮、というのまで。 機械ではないですが、とある場所での仕掛けも初見すれば結構恐ろしく感じたり・・・。
映画レイトン教授と永遠の歌姫について先ほどレイトン教授と永遠の歌姫を観てきましたそこでいくつか疑問があります・ミリーナはずっとジェニスの中にいたんですよね?なら最初の女の子に入っていた人物は誰なのですか?言動からしてとてもミリーナとは思えないのですが…デスコールに操られていた?・ジェニスを演じたのは水樹奈々さんだとの事ですが、歌も水樹奈々さんが歌っているのですか?物凄く上手いなと思いまして聞き惚れてしまいました。・デスコールは死んだのでしょうか?だとしたら魔神の笛以降の話ですよね?以上の点が気になりました。分かる方が居ましたら教えて下さい。
>ミリーナはずっとジェニスの中にいたんですよね?というか、ジェニスの中にいたのは「ミリーナの記憶のコピー」です。で、最初の女の子(ニナ)の中にいたのは「ミリーナの記憶の不完全コピー」です。ジェニスの場合は、ジェニス自身の意志でジェニスの自我が奥に引っ込み、ミリーナの保存されていた記憶の全てを受け入れています。だからミリーナ自身とも言えます。ニナの場合は、ニナの自我があるので完全なコピーはできず、中途半端にミリーナの記憶がニナの記憶と混じっているのだと思います。デトラガンでやるのは「保存された記憶のコピー」で、「保存された記憶の移動」じゃないんでしょう。大元の「保存された記憶」はデトラガンの中に残ったまま、その記憶データをジェニスやニナ、その他の女性達にコピーした、ということかと。だからジェニスとニナ、両方にミリーナのコピー(ニナの場合は不完全ですが)がいることになるんだと思います。なんというか、コピー機みたいな?元々のコピーする前の原稿(ミリーナの記憶・オリジナル)はそのまま存在し、それをコピー機(デトラガン)でコピーしてるような……そんなイメージだと思うんですけど。>歌も水樹奈々さんが歌っているのですか?歌も水樹奈々さんですよ。CDも発売中です。http://www.amazon.co.jp/ETERNAL-DIVA~%E3%80%8C%E6%98%A0%E7%94%BB-%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%B3%E6%95%99%E6%8E%88%E3%81%A8%E6%B0%B8%E9%81%A0%E3%81%AE%E6%AD%8C%E5%A7%AB%E3%80%8D%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%9E%E6%9B%B2%E9%9B%86-%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%88%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B3-%E6%B0%B4%E6%A8%B9%E5%A5%88%E3%80%85/dp/B002R0JZSOオペラで歌っていた曲や、星の歌や海の歌も収録されています。(星の歌・海の歌・太陽の歌を合わせた歌も収録されています)>デスコールは死んだのでしょうか?映画は「魔神の笛」の少し後、という設定です。また、デスコールですが死んではいないと思います。というのも、デスコールのナゾはまだ全く解明されていません。彼の正体は?(レイトン教授をファーストネーム(エルシャール)で呼んでたりするところをみると、教授の知っている人物のようですが……)また「魔神の笛」では黄金郷の遺跡を探し、映画「永遠の歌姫」でも不老不死の王国アンブロシアの遺跡を探しています。彼の目的は何なのか?これらのナゾはゲームのセカンドシーズンを通して解明されていく謎だと思うので、あの場面で死ぬことはまずないと思います。どうやって助かったか、とかは不明ですが。>追記ミリーナの記憶のコピーとかに関しては自分の個人的な想像ですので、関連本とか出てるみたいなのでそちらを読んだ方が良いかもしれません。
映画『レイトン教授と永遠の歌姫 THE ETERNAL DIVA』って端的に言えばどんな映画なのですか?なるべくネタバレ無しで教えて下さい。それと、大人が観ても楽しめますかね?
「王道冒険活劇」って感じでしたよ。まぁ、ストーリーもひねりはなく、ぶっちゃけ「子供向き」でしたけど、今時王道も少ないので、自分は楽しんで見てました。「天空の城ラピュタ」の冒険と「名探偵コナン」の謎解きを、死とか血とか暗くて痛い要素を控えめにして、やさしく包んだ様な作品ですね。スリルとサスペンスと重厚なトリックがお好みだと、稚拙に見えるかも。難点があるとすると、ゲームをやってないと人物関係がいささか把握しきれないことと、謎解きシーンがパターン(手抜き)に見えるかもしれないこと。逆にゲームをやっていると、謎解きをどんどん主人公が解いていってしまうので、見ている側に考えたりする余韻が無いことが、やや難ですね。
レイトンの映画について。「レイトン教授と永遠の歌姫」を観に行きました。私は1作目からのファンなので、映画化はとても嬉しかったですし、映画の内容も素晴らしかったと思います。しかしその日、公開初日にもかかわらず席がガラガラでした。同じく初日に観に行ったという友達に聞いても、「ほとんど貸切なくらいだった」そうです。・・・あんまり人気出ていないんでしょうか?それとも初日って逆にお客さん入りにくいのかな・・・。それと、周りのお客さんのほとんどが小さな子供で、始まる前の宣伝も子供向け映画ばかりだったので自分が何だか場違いな場所にいるように感じてしまいました。高校生(や大人)が観に行ったって、別におかしくないですよね・・・?皆さんの意見を聞かせてください。観に行ったよ、という方の感想も聞きたいです。
え~、12/22、19:00の回、場所は池袋テアトルダイヤ、38歳・男性が、一人で観てきました(*^_^*)まず、混み具合の件ですが、やっぱり、空いてましたねえ。「10人ぐらいはいたかな?20人はいなかったね、絶対」程度の客の入りでした。まあ、公開のタイミングが影響してる気もしますね。メインのターゲットとしては、子供(若い世代)ということになるかと思うんですが、子供が観そうな作品だけでも、『ワンピース』『仮面ライダー』『ウルトラマン』が公開中なわけで、その中では、『レイトン教授』は、やや(かなり?)地味な感じがしますから。ただ、私が観たときの客層は、夜の回だったせいか、「子供連れ」は割と少なく、中学生ぐらいの子とか、あるいは大人の方が、むしろ多かったですよ。これは、他の映画にも言えることなんですが、「観る時間」って、意外と大事なポイントなんですね。仮面ライダーやウルトラマンでも、夜の回なら、大人が増えますし。(経験アリw)あと、外人(大人)のカップルが一組いて、前の方に座っていたので、これも印象的でした。(日本のアニメが外人にもウケている・・・のはわかっているつもりでしたけど、まさか『レイトン教授』まで観に来るとは!という。)そんなわけで、「大人が観に行ってもおかしくない」(ってか、観てる大人は現実にいる)と思います。内容も、いかにも子供向けってわけではなく、それなりに、良く出来ていたと思いますしね。敢えてひとつ難を挙げるとすれば、「終盤のアクション」は、もうちょっと、他の展開に出来なかったかなあ?と、そこがちょっぴり残念ですけれどね。実は私、『レイトン教授』シリーズって、なんとな~く知ってるだけで、ゲームもプレイしたことないんですけど(汗、「謎解き」というイメージを持っていたので、それだと、あのクライマックス(アクション)は、もうちょっと抑えめにして、知的な(?)やり取りをもっと多めにした方がよかったんじゃないかなと。(この辺を考えるに、やはり「メインターゲットは子供」という製作意図が察せられます。)「いや、ゲームの方もあんな感じだよ?」ということなら、知らない私の方がゴメンナサイなんですけど、でもまあ、少なくともあの映画を観る限り、そこがちょっと引っかかったのは、確か。ああ、あと、キャストが意外にイイ味出してましたね。レイトン教授の大泉洋、あんな渋い声が出せるとは思いませんでしたし、ルークの堀北真希も、はつらつとしてて可愛かった。ジェニスに水樹奈々というのも、絶妙でしたね。(声優やれて、ああいう立派な歌い方も出来る・・・というのは、なかなか難しいキャスティングだと思い済ますし。)それから、デスコール!いや、いいじゃんか、渡部篤郎!あのまま、私が好きな「ガンダム」シリーズに出てもらいたいぐらいで(^_^;)(「仮面の男」ってのは、ガンダム的にも都合がいいのですw)そんなこんなで、いや、結構いい映画(楽しめる出来)になっていたと思うよ?あまり注目されてないのはもったいない!という印象です。以上、あくまで一素人の私見に過ぎませんが、とりあえずご参考まで。
「レイトン教授と永遠の歌姫」を冊子で読みたいのですが、どれが良いでしょうか?確か、映画フィルムコミック(上下)と、コミックに書き直したもの、小説版がありましたよね?お金がないので、全部は買えなさそうです。この中で買うとしたら、どれが良いでしょうか?映画は公開期間が短く、多忙なのと重なって見る事が出来なかったので、見ていない私向けにお願いします。
私もまだ買ってないんですが……。ただ「フィルムコミックは端折りすぎ」というコメントをどこかで見かけました(^^;なのでフィルムコミックだけは避けた方が良いかもしれません。ただ、上下2冊に分けたフィルムコミックが「端折りすぎ」なら、1冊しか出てないコミックスはどうなることやら、という気も。小説もどの程度のものか全く分からないので不安ですが(^^;迷ってたんですが、一応フィルムコミック以外(コミックと小説)を買おうかと思っているところです。参考になれば。
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更新日:2012/02/07